やることはいっぱい。どこに頼もう。

新しい技術や媒体が次々と生まれていますが

「今はXX対策すればまちがいなく……」
「○○をやって評価をもらうべき」 などなど……。

周囲からは、さまざまなアドバイスや勧誘。
よく分からないながらも対応を迫られて、なんだか不安になっていませんか?

時代を追いかけながらさまざまな手段を試すことも、ある程度は大切なことなのかもしれません。でも、

  • 「何かやらなければ」という気持ちだけで、目先の流行を追いかけて本当に大丈夫でしょうか?
  • あれもこれもで時間は足りるでしょうか?
  • その流行ははたして3年後に通用しているでしょうか?
  • かといって、これまでのやり方だけでほんとうにこれからも大丈夫でしょうか?

私どもがお手伝いをさせていただく場合、手法や媒体に対するお客様からのご要望がいくら多くても、事前の確認はいたってシンプルです。

それは“お客様がお客様の顧客に選んでいただく理由”は何かを知ること。

広告に何より必要なのはお客様のサービスの強みが何か、お客様の顧客がどう受け取っているのかの分析です。

ところが実際は、意外にもこの部分が曖昧であったり、お客様自身の想いとやるべきことがずれている場合が多いもの。その状態では、何をやっても大きな効果はあがらないのではないでしょうか。

単なるメディア制作としてカタチを作るのではなく、今、お客様にどういうものが必要なのかの戦略やアドバイスも含め、ご一緒に考えながらご提案を差し上げるのが私どものスタイルです。

「お客様に伝える」を再検証しませんか?

  • 絶対にほかよりも良いものを提供しているのに顧客数が伸びない。
  • どこよりも安く頑張っているのに人気が出ない。
  • 懸命に告知の努力をしても結果に結びつかない……

もしそうだとしたら、媒体やターゲットとともに、これまであたりまえに行ってきた訴求方法を少し見直す必要があるのかもしれません。

限られた予算の中で何から行っていくのが一番効率的だろう……?

そんなお悩みをお持ちでしたら、なおさら、数多くの媒体が持つ特性をあまねく熟知している広告の制作会社にご相談されることをお勧めいたします。

これからはトータルクリエイトが必須条件

情報コンテンツが多様化した今、商品の販売促進や発信に必要なこと。

それは、ネット系 印刷系 映像系など、各々の特性を知ったうえで、何をどう展開し、関連づけるかを考える、統括力や総合力です。
また、複数のメディアにわたった制作の場合、それぞれの進行を一括で管理できることは、全体のイメージ統一やクオリティーの維持だけでなく、お客様側の時間や経費の負担軽減につながります。

ユーフォニアは、そんなワンストップサービスをご提供しています。

聴覚障害者を助ける字幕制作者になるのなら

2015年6月14日

音が聞こえない状態、あるいは聞こえにくい状態で映像作品を見る。聴覚障害者だけでなく、予想以上に多くの人が、そのために字幕を必要としています。そして、その制作に携わる人になりたいのであれば、ここをぜひ確認しておいてください。

話す言葉と書く言葉の違いを意識して制作してますか?

2015年11月19日
読んでもらうために、まず伝えやすい内容を

声を使ったメッセージや作品を創る場合、話し手に対しての注文に気を取られがちですが、同じぐらい大切なのが、どういう原稿を準備するかなのです。

セミナーやイベントを積極的に活用する方法

2015年4月8日
セミナーやイベント開催にむけて

単に教育だけでなく、集客や商品開発、営業方針などの調査にも有用なセミナーやイベントを開催するために必要な情報をご紹介しています。